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日本赤十字社医療センター

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日本赤十字社医療センター

日本赤十字社医療センターは、医療を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中、当センターが将来においても地域の中核病院として更に成長し続けるために、“医療の原点”すなわち“医療の主役は患者さんであり、我々医療従事者は相互信頼を構築し患者さんを支えること”を行動の指標としています。患者さんと医療従事者の相互信頼の下、最良の医療を提供し皆様の安全と安心を守り続けていくこと。それが、日本赤十字社医療センターの使命です。

看護部紹介

日本赤十字社医療センターは今年創立130周年になります。また、看護師教育においても1890年の救護看護婦養成より始まり126年後の現在でも当センターの特徴となっています。その歴史が築いてきたケアの心を大切にしつつ、先進的な医療に対応した安全・確実な看護を提供できる看護職の育成を目指しています。それを実現するために、看護職一人ひとりが自ら専門職としての学びを深め、未来に目を向けて新しいことにチャレンジできるよう、さまざまなキャリア支援を行っています。
特に、この広尾地区は急性期病院だけでなく看護大学、助産師学校、幹部看護師研修センター、総合福祉センター、乳児院、訪問看護ステーションが隣接している日本でも稀な地区です。これらの施設が連携しさまざまなことに取り組んでいますので、経験の幅を広げ、専門職としての成長を目指せるすべての条件が整っています。これらの施設等を活かしながら、皆さんには将来に向けて自分の可能性を伸ばしていっていただきたいと思っています。

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看護学生へ向けてのメッセージ

日本赤十字社医療センターの看護部長である古川祐子さんに看護師として大切な事を聞いてみました。キーワードは「日常」と「倫理観」

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